【卒業予定者紹介 松村くん一問一答編】

2025年度卒業予定者のみなさまに、卒業を迎えるにあたっての心内を聞いてみました!

松村 和樹くん
2014年入会

・卒業するにあたり、今の心境を教えてください

→12年長いようであっという間な時間でした。たくさんの貴重な機会を頂いた素敵な時間でした。

・まちとの繋がりをどんなときに感じましたか?

→やはり豪雨災害の時の青年会議所活動です。

・呉青年会議所に入って良かったこと

→たくさんの出会いと機会を頂いた事です。日本中色々なところに行く仕事ですがどんな街に行ってもJCはそこに存在してそれだけで友達になれるし話ができる。そんな仲間を作れました。

・呉青年会議所に入って苦労したこと

→時間を作ることです。倉橋からはとにかく遠い。時間を作ることに12年ずっと苦労しました。

現在の呉青年会議の法被は、松村くんが広報委員長のころに作製したもの!
その法被は今なお受け継がれ、事業の度に呉のまちに存在感を表しています。

また、先日おこなわれたブロック大会での代表スピーチがとても印象的だった松村くん。

監事の役も務められ、呉JCから対外的な出向まで、多くの経験を持って帰っていただきました。