7月例会 2022年度

7月4日(月)に7月例会が行われました。

例会前に9月4日(日)に行う広島ブロック大会in府中の宣伝のために府中青年会議所の方々がお越しくださいました!

広島ブロック大会は一般の方も参加できる宝市やフォーラムが開催されます。
皆さん是非ご参加ください!

 

そして7月例会がスタートいたしました。

糸谷理事長はご挨拶で6月例会以降に行ったTake Action 1.0と生涯チャレンジプロジェクトⅡを称賛し、メンバーの協力あってこその事業だったとお礼を述べました。

また、中国地区コンファレンスの褒章事業で2021年に君に届け広報委員会が行った「LINE謎解き街歩き」が最優秀賞を受賞したことを褒め称え挨拶を締めくくりました。

 

休憩中に毎月恒例の3分間スピーチを行いました。

今回は神田大くんです。

バスなどの旅客運送の仕事をしており、コロナの影響があり大変ではありますがJC活動を頑張り仕事に繋げられたらと話されました。

 

そして今回の例会担当はSYNESTHESIA委員会です。


國久保委員から、共感覚共有事業その1を振り返っての検証や改善点の発表がありました。


山田幹事から、共感覚共有事業その2を振り返りや検証、改善点の発表がありました。

 


佐藤幹事から、これから行う共感覚共有事業その3の趣旨は団結力であると説明があり、委員会毎にリズムを刻み音楽にすることで団結力の体験をしました。


谷本委員長は、委員長挨拶として共感覚共有事業その1とその2の検証を次の共感覚共有事業その3で活かすことを約束し、事業の協力をお願いしました。

志々田副理事長は「谷本委員長は口下手ですが、委員長挨拶でも分かるよう成長しているので、より成長できるよう協力をお願いします」と担当副理事長挨拶をされ、話を締めくくりました。


松村監事からは事業その1とその2の経験を活かし、その3を事業構築してほしいと激励があり、監事講評を締めくくりました。


共感覚共有事業その3の日程はまだ決まっておりませんが、発表までどうぞ楽しみにお待ちください。